『プリンセスとパンドラの箱』

オススメ度:★★★★★ (五段階評価)

ジャンル:RPG、ハーレム系

ひとこと:超マイナーだけど超面白い低価格RPG

 

【感想】

RPGツクール仕様の同人エロゲー。

 

プレイ時間は一周12時間ほど。

ストーリーは(見た目だけ)ショタの主人公が


3人の姫を手に入れて国の王になってやるという、


よくあるものですが特徴としてこの手の作品にしては珍しく輪姦が無いハーレム系です(筆者は全てのシーンを見れていないのですが恐らく無いと言い切っていい)。


触手プレイも出来ますがプレイヤー次第


他にも捕虜を生かすか殺すかなど、


ストーリーに関係ない選択肢が自由だったりするので


凄く自分好みのプレイが出来てこれぞまさにRPGという印象。


Hシーンあるキャラも10人前後いて少ないキャラで3回程。


多いキャラで10回程です。


条件解放されたあとはいつでも好きなときに見れます。


SMプレイやアナルプレイも可能


断面図なども多くあり、なおかつキャラによって異なるので断面図好きにはかなり良いと思います。


また、装備を変えると立ち絵が変化するなどの飽きさせない工夫があるのもポイント。

 

 

そしてこのゲーム最大の売りは、

 

これだけのクオリティにも関わらず値段が1000円ということ。


この価格でこれだけの満足度を提供されては商業エロゲの立つ瀬がない。

 

マイナス点がないわけではないですが、絵にクセがあることとハーレムではあるが完全独占ではないことくらい。


誰にでもオススメ出来るまさに隠れた良作だと思います。

 

気になった方は是非調べて見てください。

 

作品の詳細が気になった方はこちら。